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会社概要

2014年にアメリカ
コロラド州で誕生

コロラドヘンプ

エリクシノールは、
CBDオイル製品にフォーカスした会社として
2014年にアメリカ・コロラド州で誕生しました。

 

今では、世界40ヵ国で展開する
CBD専門の先駆け的なグローバル企業にまで成長。

 

エリクシノール社の創業者である
ポール・ベンハイムは、
1993年にイギリスでヘンプ食品をプロデュースした当初から
今もヘンプの可能性を強く信じ続けています。

ポール・ベンハイム

その後、創業者のポールは
オーストラリアに移り住みます。

 

健康食品であるヘンプフーズオーストラリア、
オーガニック化粧品企業を起業し、
オーストラリアの田舎町に
一大産業と雇用を生み出しています。

 

現在においても、
ヘンプ素材の楽器、インテリア、住居など、
さまざまな可能性を追求し続けており、
業界の代表的なスピーカーとして世界中で知られています。

株式上場、
そして、成長期へ

ポールがはじめてヘンプ食品をプロデュースしたのは
1993年です。
それから25年の歳月を経た2018年に、
CBDオイル専門企業のエリクシノール社、
ヘンプ健康食品の総合企業であるヘンプフーズを含む
エリクシノールグループ「Elixinol Global」として
オーストラリアの株式市場で上場を果たしました。

ポール・ベンハイムとエリクシノール上場

そして、健康志向の流れが後押しとなり、
優れた栄養成分を含む、スーパーフードとして
ヘンプが注目を集めます。

 

2020年代に入ると、
CBDが世界的に知られるようになり、
エリクシノールは大きな成長期を迎えます。

オリバー・ホーン

ウェルネス産業での豊富な経験を持つ、
オリバー・ホーンをCEOに迎え、
さらに洗練されたブランドへと成長を続けています。

日本における
CBD製品のパイオニア

エリクシノール松丸

エリクシノールジャパンCEOの松丸誠は
20代で日本を飛び出し、
アメリカ、オーストラリアで
ヘンプ産業に触れる機会を得ました。

 

2000年代にオーストラリアで
エリクシノールの創業者であるポール・ベンハイムと出会い、
ヘンプの可能性を追求する時間を共に過ごします。

 

その想いを持って2010年代に日本に帰国すると、
ヘンプ健康食品企業のヘンプフーズジャパンを立ち上げ、
当時まだまだ誤解の多かったヘンプ食品について
しっかり時間をかけながら正しい知識を伝えていきます。

 

そして、2016年にエリクシノールジャパンを設立。
欧米向けの商品のみだったCBDオイルを
日本人の生活習慣や文化、悩みに合わせた形へと落とし込み、
日本での展開をスタートさせました。

CBD製品を身近な存在へ
まだまだ続くチャレンジ

CBD広告

表参道駅で駅ナカ広告を展開するなど、
CBD製品がより多くの人に知られるための
さまざまなチャレンジをしています。

 

日本での本格展開を始めてほどなく
伊勢丹 新宿店での取り扱いがスタートし、
2019年には多くの雑誌に取り上げられるまで
身近な存在になりました。

 

これからもチャレンジを続け、
身近な存在として親しまれるブランドへと
成長し続けます。


代表取締役 松丸誠

エリクシノール(株) 代表取締役
(株)ヘンプフーズジャパン 代表取締役
HIHA 北海道ヘンプ協会 海外部

日本でゼロから
ヘンプ産業を作る

10代の頃から海外への憧れがあり、本や映画、音楽などでカルチャーに触れたことで、実際に見てみたくて、まずアメリカへ行きました。現地で暮らすからこそ得られたことを体感しながら、フランス、オーストラリアへと移り、2004年に起業することになります。

 

エリクシノールの創業者であるポール・ベンハイムとは、オーストラリアで出会いました。その後、ヘンプでプラスチックを作るプロジェクトやポールが立ち上げたヘンプ食品を僕が経営していたお店で取り扱うことなども含めて、いくつかのプロジェクトを一緒に取り組みます。当時はまだ、オーストラリアでもヘンプ産業は小さかったです。まさかエリクシノールが上場する会社になることも、投資を受けてヘンプ産業を行うことも現実味がなかった時代。だからこそ、ポールの行動力には、私自身も影響を受けています。

 

日本に帰国してから、日本でヘンプ産業を作ることを始めました。エリクシノールジャパンを設立したのは2016年です。オーストラリアで学んだ、畑から加工、消費までを創造することをそのまま日本で行うのは、法律からして難しいことでした。まずは、海外から製品を輸入して、需要を作り、育てていくことから。少しずつ需要を広げていき、それから日本でも供給ができるよう、畑や加工所を作るフェーズに進みます。そうなってやっとひとつの産業が生まれると考えています。

 

立ち上げた当時は、ヘンプに対してのイメージ、法律さえもネガティブだったため、そこをひっくり返していく必要がありました。そして、そのネガティブな印象は『知らないから』だということに気が付いてからは、メディアの皆さんに知っていただく機会を作ることなども含め、ヘンプに関する正しい知識を伝えていくこと、自分たちから発信していくことにも取り組み始めました。

ヘンプ産業に興味を持った
一番の理由

エリクシノールジャパンが取り扱うCBDの原料となるヘンプは、環境に優しい、サステナブルな植物として知られています。「環境への負荷がないプロジェクトをやりたい!」と考えていた私が、ヘンプ産業に興味を持った一番の理由はまさにそこです。ヘンプを育てる人も、取り扱う人も、使う人も、そして環境も、すべてがウィナー。だからこそ、ゼロから産業を作っていく意味があると考えています。

 

CBD産業は、これから日本でも拡大していきます。すでに多くのブランドが誕生している中で、今まで使ったことがない人が初めて興味を示した時、CBD製品のファーストタッチとしてエリクシノールジャパンを選んでいただける企業になりたいと思っています。今後もそういった意味で需要を開拓していくブランドでありたいですし、そのためにやるべきことを追求していきます。

 

稲作よりも古いヘンプの歴史を引き継ぎ、ヘンプや CBDで日本の健康を支えていきます。


会社概要

会社名
エリクシノール株式会社 / Elixinol Co., Ltd
所在地
東京オフィス:東京都渋谷区神宮前2-31-7ビラグロリア401
那須オフィス:栃木県那須塩原市新町115-17
代表者
代表取締役社長 松丸 誠
資本金
100,000,000円
設立日
2016年3月22日
事業内容
健康食品、健康補助食品、化粧品、食品、飲料品等の製造、販売及び輸出入